
今日はオハ31系連作4両目のオハフ30完成〜の予定だったのですが、終わりません。(^^ゞ 何だってこんなメンドクセ〜事を始めたのか?
とりあえず、妻板に雨樋の縦樋を付け、屋根に手摺を植え、出入り口の妻板側にも手摺を取り付けました。

トイレの屋根上には給水口を取り付けました。長距離列車の走る駅ではホーム下に給水栓があり、機関車交換などで停車時間が長い場合、盛んに客車も水を補給していたと記憶しますが、床下水タンクに変更される前の列車は屋根の上に作業員が乗って給水していたんでしょうか? 眺める分にはたいそう楽しい光景だと想像します。(^^ゞ
もっとも今や室蘭本線が不通になっても函館本線に長距離列車が迂回出来ないほど鉄道は疲弊していて悲しい思いにも駆られます。(T_T)

本日未完の最大の原因は床下の配管の未着手です。(^^ゞ 3両作って飽きて止めたんですね。我ながら飽きっぽい。床下器具を自作したりしなければ終わっていたかなぁ?

床下配管にかかる前に電気接手取り付け用のネジ穴を開けてタップを立てました。

照明器具取り付け穴用のブラケットに真鍮線でクリップを付け、

屋根裏にハンダ付け。これにて車体側のハンダ付け作業は全て終了〜(^^ゞ

カトー製品の室内灯は長さを詰めてプラ接着剤で端材を貼り付け、

カトー製品の電気接手には取り付け穴を穿ち、真鍮端材に穴を開けた自作ラグ板に配線をハンダ付けしました。 これで床下配管を済ませば漸くオハフ30のジャンク再生が終わります。(^^ゞ
牛の歩み以下、ナメクジ並の進捗で情けなや〜。
いきなり宮古島や熊本に長期ミサイル基地を作ったり、唐突な防衛庁の動きに戸惑いましたが、振り返って考えると昨年5月の日米国防相の共同記者会見でヘグセス国防長官から、南シナ海有事の際は日本に第一線で戦ってもらうと言う発言がありました。 高市総理の台湾有事の際の存立危機事態発言、憲法改正発議、更にはアメリカからの大量のミサイル購入と、アメリカ軍の尖兵となって日本が積極的に戦う前提で自民党政権は動いています。
習近平体制にとっては戦力を消耗する台湾軍事侵攻は避けたい事態ですし、必要な強襲揚陸艦もまだまだ不足なのですが、むしろアメリカ側が日本を手先に使って習近平体制を挑発しているようにも見えます。
現在、議員団が訪中して突っ込んだ話し合いを持っているようですが、戦争と言う最悪の事態を避けるために政府が腕を振るうように発言していきたいと僕は切実に思っております。























































