
泥溜を付けました〜(^^ゞ キャブ下にチョコマカとディティールを追加したことでスピード感が増したような?! こんなに格好良いのに市販品が無いのは不思議です!(^^ゞ

左からロストパーツを組み上げた分配弁、真中はキャブ下の塞ぎ板でパイピングの穴開け済、右は分配弁の吊りパーツです。

塞ぎパーツをキャブ下に取付ける際にバラけないように真鍮線を通してカシメました!(^^ゞ 昨日のステップばらけ事件(T_T)が教訓になってます!(^^ゞ

エアー配管も突き出してさながらキャブ下塞ぎセット!

非公式側には小ちゃなエアータンクが付きますので配管と帯金のベルトを併用して塞ぎ板に取付ました!(^^ゞ

泥溜は4ミリ丸棒から削り出し、排出管と火室からの配管、更に取付用の足をハンダ付けしました。

泥溜取付用の足もカシメ!!(^^ゞ 本来ならキャブ下のブロックにネジ切りをしてネジ止めにすべきなんですが、ブロックにネジ切りをするのはタップを折りやすいので逃げに逃げております。(^^ゞ

付けちゃいました。(^^ゞ

ちょっと寂しいのでインジェクターの排水管?を吊りました。

こちらにはステップ裏に走るエアー配管を追加して、まぁこんなモンじゃろ〜(^^ゞ
制式蒸気機関車の従台車付きは充実の首振りでキャブ下は悩ましいですが、6750では動輪とサイドロッドが当たりに当たりました。(^^ゞ 組み上げてからキャブの屋根が付いていないのを良いことに、糸鋸を突っ込んで分配弁やら追加した塞ぎ板を切り欠き、微妙な削りはルーターでチョンチョンと削る荒技でしのぎましたが、キャブ下ディティールについても、図面検討の必要性を感じました。(^^ゞ 何とか進んだ〜って結果オーライじゃ駄目なのだ!(^^ゞ